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ムシバナシの雑記帳

日々雑感あれこれです 日課は踏台昇降と読書少々、朝のしらすご飯と焼海苔

『ほの暗い永久から出でて 生と死を巡る対話』上橋菜穂子 津田篤太郎  

作家・文化人類学者である上橋氏と医学博士である津田氏の、題名の“対話”から対談を収録したものを想像したが、往復書簡形式の一冊だった。

「ユマニチュード(=人間らしく、人間扱いをする)」という看護法の話と、直感は初めから備わってはいない、学ばなければならない、という話が印象に残った。

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コメント

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 |  #
2018/01/14 13:11 | edit

鍵コメさん

おお、では後ほどメールさせて頂きます!

URL | ムシバナシ #-
2018/01/14 16:33 | edit

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