ムシバナシの雑記帳

日々雑感あれこれです 日課は踏台昇降と読書少々、朝のしらすご飯と焼海苔

ウメエダシャク  

少し明るめに画像補正した。
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【多分、ウメエダシャク】

category: 虫など

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玉ねぎリッチ  

隣県に住む夫のおじさんから玉ねぎを頂く。軽トラ一杯というのは大げさか。
30…40kgくらい?外に干しきれず、とりあえず段ボール箱にも山盛り保管。
「こんだあジャガイモ持ってくるけえな」
楽しみに待ってます。

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酢玉ねぎ
玉ねぎ沢山のお好み焼き→初。甘くておいしい
オニオンリングフライ→作りすぎて隣家にお裾分け
玉ねぎの和風マリネ
玉ねぎ沢山カレー→朝から玉ねぎ5個をじっくり炒めて炒めて炒めて

※引き続き随時追記します。
 ↓以下は追記分

炒めて冷凍→10個スライスして、コイヌ印の鍋でじっくり炒めた。最初は蓋をして蒸し煮状態、最後の1~2時間は蓋を外して水分を飛ばしながら。4等分して冷凍庫へ。スープ、カレー、ハンバーグなどに便利。1
【まだ白い。完成品は飴色に】

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よく降った  

中国地方も本日梅雨入り。

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category: 気象・地震・災害

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『コルベ』川下勝  

ポーランドのオシヴェンチム(ドイツ語ではアウシュヴィッツ)収容所で他の収容者の身代わりとなり命を落としたコルベ司祭の伝記。(ユダヤ人ではないが、宗教者としての活動の一部が逮捕の理由となった)
その実話を知った時の静かな衝撃は『塩狩峠』(三浦綾子)を初めて読んだ時のものと似ていた。

両親の“行動力”“克己心”“意志力”“貧者への共感”など多くの精神性をを引き継いだコルベは、その資質と努力、信仰心を持って究極の自己犠牲の行いに至った。
コルベの生い立ちから信念・思想をくまなく学ぶには良いのではないか。私の場合は根気の無さから学ぶに至らず斜め読みですみません。

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2017年初夏 県北・出雲車中泊小旅行〈3〉 最終日は出雲民藝館  

前日の吾妻山下山後は出雲湯村温泉『清嵐荘』(島根県雲南市)へ。吾妻山からは車で1時間20分くらいだったかな。
着いてみると、「ここだったのか~」。何度も通ったことがある場所だった。日帰り入浴300円。安い。
遅い夕飯は木次の『おくい』にて。食べログありがとう。
道の駅大社ご縁広場(出雲)泊。

そして3日目は出雲民藝館へ。ここを訪れて「良かった」という話を聞いたので、来てみた。
時代がかった和ダンスや染織など生活道具としての民芸品が展示されている。
陶芸作家・舩木研兒展開催中。陶板の『猿』がローラースルーゴーゴーのような遊具?を押していたのが気になる。行かれる方、じっくり見てみてください。『No.27 陶板 猿』です。

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【62:ちょっとわかりにくい場所に】

category: 館・園など

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